埼玉県西部の公共の大型建築物を数多く建設してきた、県内屈指の技術力を駆使し、住宅性能表示制度における、最高レベルの耐震性を維持しています。柱・土台は全て無垢の4寸、また床は910mm×910mmの床下地を組み、その下地に直接構造用合板24ミリを固定する剛床使用を採用。また基礎もコンクリートの強度を通常の50%アップした100年基礎を採用。この”剛床使用”+”100年基礎”を融合した木造最高レベルの”スーパープロテクト工法”を採用。ダントツの耐震性能を持つ強さを有しています。