私たちが目指す家・・・子どもがすくすく育つ家

 
 
 
 
 
 
 
 
 
子供がすくすく育つカラクリがたくさん詰まっています。
 
 
 
 
 
 

「ママ、これボクひとりでやるよ」
突然の言葉にママもびっくり。
「すごい! よく出来たね」「あらあら、次また
がんばろうね」

ママは、たくさんコミュニケーションを取ってあげてください。ひとりでがんばろうとしているお子様を優しく見守ってあげてください。
幼少期(0~6歳)に身に付けたい「自分でやる」習慣。

ママのたっぷりの愛情と優しい間取りで、お子様は自分でやる楽しさを次から次へと見つけていきます。
 
 
 
 
 

「これ、僕が片付けておくね」
ママは安心してお子様に任せてください。
「ありがとう! 本当に助かったよ」「すごいね。ここまで一人で出来たの? 」
ママは感謝の言葉で、自ら進んでやる楽しさと達成感を教えてあげてください。お子様は家でも、そして学校でも、どんどん積極的になっていきます。
小学生期(6~12歳)で身に付けたい「自分から進んでやる」習慣。
ママの優しい言葉とママの側にいつもいられるスタディカウンターが、自ら学びそして自らお手伝いする姿勢を養います。

 
 
 
 
 

「ありがとう。オレ、最後まで頑張るよ」
そっとメッセージボードに書かれた親からの応援の言葉を見て、お子様は熱い想いと共に頑張る力が湧いてきます。大きな夢を持ち始め、目標に向けて動き出したお子様を、深い愛情で応援してあげてください。
中高校生期(12~20歳)で身に付けたい「最後までやりきる」習慣。
コミュニケーションが減りがちなこの時期でもメッセージボードがその穴をいっぱい埋めてくれます。言葉で伝えられない想いを“コミュニケーションボード”で伝えてください。
“いつも遅くまで頑張っているね。体には気をつけてね”

“母さん、いつもありがとう。オレ、最後まで頑張るよ”
 
 
 
 
 

「母さん、今まで育ててくれてありがとう」
ちょっぴり寂しい気持ちと大きく育ってくれた感謝の気持ちでいっぱいのパパ・ママ。家を出て、自らの力で生きていく心強いお子様の姿を見て、これまでの成長を振り返ってください。優しく思いやりのある人へと成長したお子様。
それは、パパ・ママがずっと注いだ深い愛情があったからこそ、です。

そこに、私たちの「子どもがすくすく育つ家」もちょっぴりお手伝いできていたら、私たちは本当にうれしいです。
 
“子どもがすくすく育つ家”は、「7つの習慣ファミリー」の考え方を取り入れて企画開発した、子育て世代の家族を応援する住宅です。川木建設は「7つの習慣ファミリー」を推奨しています。
 
 
     
   
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